9/29/2026

最後のシンセじゃないだろうか?

 これまで数多くのシンセサイザーあるいはキーボードを買った。
一番最初はWAVEのキットだった。
アナログのシンセだったけれどデジタルのシーケンサーが別売
されていてそれも買った。
それからシンセではなく電子オルガンを買った。
重くて大きくて高かった。
それからKORGのMS-20を買った。
札幌にいた時のことだ。
東京に移ってからYAMAHAの初期のシンセを買った・
名前も覚えていない。
それからKORGのPOLY Sixだ。
POLYsixはよく遊んだ。
その後はだいぶ間が開いて、
α-Junoなんかいいなと思っていたけれど買わなかった。
もうずっと経ってからYAMAHAのEOSを買った。
あれはまだ息子のところにあるはず。
それからNovasionのMININOVAだ。
あれは面白かった。
でもアルぺジエータのタイミングが合わなかった。
どうやっても合わない。
それでいやになった。
それからYAMAHAのmx49を買った。
これはとてもいいシンセだった。
数年後にそれを売ってRolandのJunoDiを買った。
それをずっと使ってた。

それも飽きたのでJuno Diを売って、またYAMAHAのmm6
というのを中古で買った。
それを使っていたが、一部機能が良くなかった。
それで前に売ったYAMAHAのmx49をまた中古で買った。
mx49は2度目だけれど、結局これが一番いいかもしれない。