自分の部屋にいると突然隣の部屋(少し床が低くなっていた)の
真ん中に空から何か長い棒のようなものが落ちてきた
とても速い勢いで床に刺さった。
刺さったまま赤い炎を上げてシューシューと音をたてて、
その炎が天井くらいまで上がった。
私は「これは夢なの?!現実なの?!」と叫ぶ
炎の中から大きな人間型の何かが出てきた
私はまだ夢なのか現実なのか考えている
その人型のものに襲われないかと心配している
私はそばのカメラを取り出し、それを写そうとする
しかし、カメラがうまく操作できない
・・・
そこまでしか覚えていない。
その後のシーンは
会社だ。
顔を知っている女性が机に座っている。
その人が「これを全部片づけてくださ」と言って
私の私物を全部持ち帰るように言う。
私はそれを全部箱に入れて
どこかの机に置く
どこだかはわからない。
するとまたさっきの女性が
「これ直してください」と私がいた場所の机の上の
金属板の縁にあるボルトが緩んでいるのを指さす。
私はレンチでそれを回して固定する。
すると板の一部が変形しているのに気が付く
レンチでそれを叩いて直そうとするけれど
うまくいかない。
そうだ金槌があったはずだ、とそれを探す
頭が平らになった金槌があったはずだけれど見つからない。
